しばらく更新しなくて すみません。
さて、ジョニーの夜は まだまだ続き・・・
次なるハプニング^^;が発生
正直言って 書きたくは無いですが・・・大変 変わったトロンボーン奏者が乱入? 場の空気も読まず、いきなりイエスタデーを吹くから伴奏しろ・・・って
俺達を何だと思ってる・・・って腹の中で思いながら ここは東北 岩手県盛岡市・・・多分、常連さんなんだろうと思い、地元のサックス奏者千葉氏に目線を向けると ・・・演奏するための準備・・・って事は やはり地元の常連様なのだろうと思い ピアノと会いコンタクトで・・・仕方ないって事で・・・
私が 「イエスタデーズ?ですか?」と聞くと「いや イエスタデー」との返事 普通Jazzのセッションでは、演奏しないよ・・・
Jazzのスタンダードなら イエスタデーズ何ですが^^; とチョット戸惑い 「譜面ないです」というと 「C(ツェー)だから いいね」とのお言葉・・・ 船越女史 懸命にコードを探り メモ・・・それを 横目で見て私も参加・・・ イントロを出すと 「それじゃ 入れない」と怒りのお言葉・・・ 我が相棒に 暴言を吐くそのトロンボーン奏者に 少々怒りが・・・
どうも このオヤジ 妖しい ・・・と思ったら 「出だしの音は C だから・・・」 おい このオヤジ キーも 解ってないのか?
結局 Bフラットだと こちらが探り もう一度 スタート テンポがずれる・・・って言うか トロンボーンおやじ ついて来れない^^;
トロンボーンおやじ 諦めて 「枯葉」との事 U ̄ー ̄U ニヤリ
私が即座に「3拍子でいいですか?」と問うと・・・「何でもいいよ あわせる」と たいそう自信がおありのようで・・・
ピアノのイントロ・・・・・ 始まってすぐ????? おいおい オヤジそれ 4拍子だよ・・・ そのオヤジを 無視して こちらで 勝手にやり出したら・・・ ところ構わず パホッって 感じで 音が・・・ 邪魔なだけ・・・ とうとう私が 切れた・・・って言うか 他のメンバー全員 切れた・・・ サックスの音が 異常にでかい^^ ピアノも 荒れた コンピング・・・ 私の ベースは わざとらしく 跳ねる・・・ 聞いてた お客様 申し訳ありませんでした <(_ _)>
これで 諦めて(懲りて)もう邪魔は せんだろうと思い 気を取り直し 口直しに ラテンを・・・ ピアノの船越女史が・・・普段おとなしい?彼女が 「超高速 ベサメ」(すごく速いテンポで ベサメムーチョを)って言い出した 了解^^; 千葉氏が 不安顔で うなずき 演奏・・・
オヤジ 懲りずに また 邪魔を・・・ とうとう 私は 怒り心頭で ソロを・・・(後で パーカッションのK嬢が ソロが怖かった・・・と 一言)
休憩のとき そのオヤジに 「すみません テンポとキーは 最低あわせて下さい」と私が言うと 「俺に あわせられないんのか?」見たいな事をのたまい・・・・・その後「俺は、初めてなんだ・・・ 悪かったな」と逆切れして 私に言うと なぜか持ってきていた 赤ちゃんの人形を(ってこれ自体 変わってるんだか・・・入店の時には 誰も 気がつかなかった・・・)抱いて 帰って行きました。
今回のツアーで 初めて 経験した 怒りと言う感情を 表に出した 演奏でした。
後で 聞くと 店のオーナー ジョニーさんも 始めての客だとの事・・・
はじめに 言ってくれれば つまみ出したのに^^;
喜怒哀楽の感情があるのが 音楽ですが 私は 恕を演奏に出したのは 初めてでした。
多分 これからも ない 珍しい演奏を 聴けたお客さん 貴重ですよ^^;
まだまだ セッション話 続く・・・
本日 ここまで
さて、ジョニーの夜は まだまだ続き・・・
次なるハプニング^^;が発生
正直言って 書きたくは無いですが・・・大変 変わったトロンボーン奏者が乱入? 場の空気も読まず、いきなりイエスタデーを吹くから伴奏しろ・・・って
俺達を何だと思ってる・・・って腹の中で思いながら ここは東北 岩手県盛岡市・・・多分、常連さんなんだろうと思い、地元のサックス奏者千葉氏に目線を向けると ・・・演奏するための準備・・・って事は やはり地元の常連様なのだろうと思い ピアノと会いコンタクトで・・・仕方ないって事で・・・私が 「イエスタデーズ?ですか?」と聞くと「いや イエスタデー」との返事 普通Jazzのセッションでは、演奏しないよ・・・
Jazzのスタンダードなら イエスタデーズ何ですが^^; とチョット戸惑い 「譜面ないです」というと 「C(ツェー)だから いいね」とのお言葉・・・ 船越女史 懸命にコードを探り メモ・・・それを 横目で見て私も参加・・・ イントロを出すと 「それじゃ 入れない」と怒りのお言葉・・・ 我が相棒に 暴言を吐くそのトロンボーン奏者に 少々怒りが・・・
どうも このオヤジ 妖しい ・・・と思ったら 「出だしの音は C だから・・・」 おい このオヤジ キーも 解ってないのか?
結局 Bフラットだと こちらが探り もう一度 スタート テンポがずれる・・・って言うか トロンボーンおやじ ついて来れない^^;
トロンボーンおやじ 諦めて 「枯葉」との事 U ̄ー ̄U ニヤリ
私が即座に「3拍子でいいですか?」と問うと・・・「何でもいいよ あわせる」と たいそう自信がおありのようで・・・
ピアノのイントロ・・・・・ 始まってすぐ????? おいおい オヤジそれ 4拍子だよ・・・ そのオヤジを 無視して こちらで 勝手にやり出したら・・・ ところ構わず パホッって 感じで 音が・・・ 邪魔なだけ・・・ とうとう私が 切れた・・・って言うか 他のメンバー全員 切れた・・・ サックスの音が 異常にでかい^^ ピアノも 荒れた コンピング・・・ 私の ベースは わざとらしく 跳ねる・・・ 聞いてた お客様 申し訳ありませんでした <(_ _)>
これで 諦めて(懲りて)もう邪魔は せんだろうと思い 気を取り直し 口直しに ラテンを・・・ ピアノの船越女史が・・・普段おとなしい?彼女が 「超高速 ベサメ」(すごく速いテンポで ベサメムーチョを)って言い出した 了解^^; 千葉氏が 不安顔で うなずき 演奏・・・
オヤジ 懲りずに また 邪魔を・・・ とうとう 私は 怒り心頭で ソロを・・・(後で パーカッションのK嬢が ソロが怖かった・・・と 一言)
休憩のとき そのオヤジに 「すみません テンポとキーは 最低あわせて下さい」と私が言うと 「俺に あわせられないんのか?」見たいな事をのたまい・・・・・その後「俺は、初めてなんだ・・・ 悪かったな」と逆切れして 私に言うと なぜか持ってきていた 赤ちゃんの人形を(ってこれ自体 変わってるんだか・・・入店の時には 誰も 気がつかなかった・・・)抱いて 帰って行きました。
今回のツアーで 初めて 経験した 怒りと言う感情を 表に出した 演奏でした。
後で 聞くと 店のオーナー ジョニーさんも 始めての客だとの事・・・
はじめに 言ってくれれば つまみ出したのに^^;
喜怒哀楽の感情があるのが 音楽ですが 私は 恕を演奏に出したのは 初めてでした。
多分 これからも ない 珍しい演奏を 聴けたお客さん 貴重ですよ^^;
まだまだ セッション話 続く・・・
本日 ここまで
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