しばらく更新しなくて すみません。
さて、ジョニーの夜は まだまだ続き・・・
次なるハプニング^^;が発生
正直言って 書きたくは無いですが・・・大変 変わったトロンボーン奏者が乱入? 場の空気も読まず、いきなりイエスタデーを吹くから伴奏しろ・・・って
俺達を何だと思ってる・・・って腹の中で思いながら ここは東北 岩手県盛岡市・・・多分、常連さんなんだろうと思い、地元のサックス奏者千葉氏に目線を向けると ・・・演奏するための準備・・・って事は やはり地元の常連様なのだろうと思い ピアノと会いコンタクトで・・・仕方ないって事で・・・
私が 「イエスタデーズ?ですか?」と聞くと「いや イエスタデー」との返事 普通Jazzのセッションでは、演奏しないよ・・・
Jazzのスタンダードなら イエスタデーズ何ですが^^; とチョット戸惑い 「譜面ないです」というと 「C(ツェー)だから いいね」とのお言葉・・・ 船越女史 懸命にコードを探り メモ・・・それを 横目で見て私も参加・・・ イントロを出すと 「それじゃ 入れない」と怒りのお言葉・・・ 我が相棒に 暴言を吐くそのトロンボーン奏者に 少々怒りが・・・
どうも このオヤジ 妖しい ・・・と思ったら 「出だしの音は C だから・・・」 おい このオヤジ キーも 解ってないのか?
結局 Bフラットだと こちらが探り もう一度 スタート テンポがずれる・・・って言うか トロンボーンおやじ ついて来れない^^;
トロンボーンおやじ 諦めて 「枯葉」との事 U ̄ー ̄U ニヤリ
私が即座に「3拍子でいいですか?」と問うと・・・「何でもいいよ あわせる」と たいそう自信がおありのようで・・・
ピアノのイントロ・・・・・ 始まってすぐ????? おいおい オヤジそれ 4拍子だよ・・・ そのオヤジを 無視して こちらで 勝手にやり出したら・・・ ところ構わず パホッって 感じで 音が・・・ 邪魔なだけ・・・ とうとう私が 切れた・・・って言うか 他のメンバー全員 切れた・・・ サックスの音が 異常にでかい^^ ピアノも 荒れた コンピング・・・ 私の ベースは わざとらしく 跳ねる・・・ 聞いてた お客様 申し訳ありませんでした <(_ _)>
これで 諦めて(懲りて)もう邪魔は せんだろうと思い 気を取り直し 口直しに ラテンを・・・ ピアノの船越女史が・・・普段おとなしい?彼女が 「超高速 ベサメ」(すごく速いテンポで ベサメムーチョを)って言い出した 了解^^; 千葉氏が 不安顔で うなずき 演奏・・・
オヤジ 懲りずに また 邪魔を・・・ とうとう 私は 怒り心頭で ソロを・・・(後で パーカッションのK嬢が ソロが怖かった・・・と 一言)
休憩のとき そのオヤジに 「すみません テンポとキーは 最低あわせて下さい」と私が言うと 「俺に あわせられないんのか?」見たいな事をのたまい・・・・・その後「俺は、初めてなんだ・・・ 悪かったな」と逆切れして 私に言うと なぜか持ってきていた 赤ちゃんの人形を(ってこれ自体 変わってるんだか・・・入店の時には 誰も 気がつかなかった・・・)抱いて 帰って行きました。
今回のツアーで 初めて 経験した 怒りと言う感情を 表に出した 演奏でした。
後で 聞くと 店のオーナー ジョニーさんも 始めての客だとの事・・・
はじめに 言ってくれれば つまみ出したのに^^;
喜怒哀楽の感情があるのが 音楽ですが 私は 恕を演奏に出したのは 初めてでした。
多分 これからも ない 珍しい演奏を 聴けたお客さん 貴重ですよ^^;
まだまだ セッション話 続く・・・
本日 ここまで
さて、ジョニーの夜は まだまだ続き・・・
次なるハプニング^^;が発生
正直言って 書きたくは無いですが・・・大変 変わったトロンボーン奏者が乱入? 場の空気も読まず、いきなりイエスタデーを吹くから伴奏しろ・・・って
俺達を何だと思ってる・・・って腹の中で思いながら ここは東北 岩手県盛岡市・・・多分、常連さんなんだろうと思い、地元のサックス奏者千葉氏に目線を向けると ・・・演奏するための準備・・・って事は やはり地元の常連様なのだろうと思い ピアノと会いコンタクトで・・・仕方ないって事で・・・私が 「イエスタデーズ?ですか?」と聞くと「いや イエスタデー」との返事 普通Jazzのセッションでは、演奏しないよ・・・
Jazzのスタンダードなら イエスタデーズ何ですが^^; とチョット戸惑い 「譜面ないです」というと 「C(ツェー)だから いいね」とのお言葉・・・ 船越女史 懸命にコードを探り メモ・・・それを 横目で見て私も参加・・・ イントロを出すと 「それじゃ 入れない」と怒りのお言葉・・・ 我が相棒に 暴言を吐くそのトロンボーン奏者に 少々怒りが・・・
どうも このオヤジ 妖しい ・・・と思ったら 「出だしの音は C だから・・・」 おい このオヤジ キーも 解ってないのか?
結局 Bフラットだと こちらが探り もう一度 スタート テンポがずれる・・・って言うか トロンボーンおやじ ついて来れない^^;
トロンボーンおやじ 諦めて 「枯葉」との事 U ̄ー ̄U ニヤリ
私が即座に「3拍子でいいですか?」と問うと・・・「何でもいいよ あわせる」と たいそう自信がおありのようで・・・
ピアノのイントロ・・・・・ 始まってすぐ????? おいおい オヤジそれ 4拍子だよ・・・ そのオヤジを 無視して こちらで 勝手にやり出したら・・・ ところ構わず パホッって 感じで 音が・・・ 邪魔なだけ・・・ とうとう私が 切れた・・・って言うか 他のメンバー全員 切れた・・・ サックスの音が 異常にでかい^^ ピアノも 荒れた コンピング・・・ 私の ベースは わざとらしく 跳ねる・・・ 聞いてた お客様 申し訳ありませんでした <(_ _)>
これで 諦めて(懲りて)もう邪魔は せんだろうと思い 気を取り直し 口直しに ラテンを・・・ ピアノの船越女史が・・・普段おとなしい?彼女が 「超高速 ベサメ」(すごく速いテンポで ベサメムーチョを)って言い出した 了解^^; 千葉氏が 不安顔で うなずき 演奏・・・
オヤジ 懲りずに また 邪魔を・・・ とうとう 私は 怒り心頭で ソロを・・・(後で パーカッションのK嬢が ソロが怖かった・・・と 一言)
休憩のとき そのオヤジに 「すみません テンポとキーは 最低あわせて下さい」と私が言うと 「俺に あわせられないんのか?」見たいな事をのたまい・・・・・その後「俺は、初めてなんだ・・・ 悪かったな」と逆切れして 私に言うと なぜか持ってきていた 赤ちゃんの人形を(ってこれ自体 変わってるんだか・・・入店の時には 誰も 気がつかなかった・・・)抱いて 帰って行きました。
今回のツアーで 初めて 経験した 怒りと言う感情を 表に出した 演奏でした。
後で 聞くと 店のオーナー ジョニーさんも 始めての客だとの事・・・
はじめに 言ってくれれば つまみ出したのに^^;
喜怒哀楽の感情があるのが 音楽ですが 私は 恕を演奏に出したのは 初めてでした。
多分 これからも ない 珍しい演奏を 聴けたお客さん 貴重ですよ^^;
まだまだ セッション話 続く・・・
本日 ここまで
さて 夕方 開運橋ジョニーへ 向かう・・・
地元のサックス奏者 千葉氏と 落ち合う約束の時間 18時30分 エレベータで お店に・・・
まずは オーナーのジョニーさん ご挨拶・・・
しばし 雑談・・・その中に ここ 二・三日 ドイツ人のベーシストが 来るって話が・・・何と デュッセルドルフのオーケストラの 楽団員だそうで・・・いま 盛岡で公演中らしいです。チョット怖いかも^^;
地元のドラマーが 入ってきて 簡単な打ち合わせ・・・
20時過ぎ ライブ開始・・・ 予定では タイスの瞑想曲 から入る予定だったが・・・ドイツ人のベーシストが来てから奏る事にして 別の曲から・・・

そして デュオで 数曲やっていると・・・・・
何と 外人さんが 大挙ご入店 店内の雰囲気は 海外のライブハウスのようになってる・・・

そこで タイスの瞑想曲を・・・ あまり受けませんでした。
そろそろ はじめのステージの終了という事で 男が女を愛するとき って曲を奏って 終わる事に・・・
曲中 日本人のカップルが かなり大声で喧嘩を・・・おいおい バラードのラブソング何だから・・・^^;
少し休憩の後 第二ステージへ
まずは ルパン三世のテーマで ご挨拶・・・って これが 偉くドイツ集団に受けてました^^
続いて モーツアルトのピアノソナタを これが また いい反応^^;
そして おなじみの 枯葉 を おなじみでない3拍子で・・・
ここで ドイツ軍?から 一人 ドラムで 参加者が・・・^^;
ここから くんずほぐれつの入り乱れてのセッション大会に・・・^^;

そして 船越女史が 一人 ドイツ軍の人質となり 日本人ミュージシャンは 全てステージから降りてました。
アリス・イン・ワンダー・ランド を ドイツトリオ+船越女史で・・・
続いて ヘイ・ジュードを・・・

次の 黒いオルフェで 私が 乱入・・・ パーカッショニストの私を 少しアピール^^; 人質の船越女史をドイツ軍より救出・・・^^;

しばし 休戦?で ドイツ軍と 談笑?って ほとんど お互い 片言の英語で・・・ ドイツ軍ベーシストの彼曰く・・・「われわれは音楽という共通の言葉があるんだから 音で会話すればいい」 おお^^ すごいいい言葉なのだが・・・ その音も 私は 片言かも^^;
ただ 解った事は モーツアルトとビートルズは万国共通だったって事ですね^^;
秋の夜長・・・ 夜はまだまだ続く・・・
そして この記事もまだまだ続く・・・で
本日ここまで
地元のサックス奏者 千葉氏と 落ち合う約束の時間 18時30分 エレベータで お店に・・・
まずは オーナーのジョニーさん ご挨拶・・・
しばし 雑談・・・その中に ここ 二・三日 ドイツ人のベーシストが 来るって話が・・・何と デュッセルドルフのオーケストラの 楽団員だそうで・・・いま 盛岡で公演中らしいです。チョット怖いかも^^;
地元のドラマーが 入ってきて 簡単な打ち合わせ・・・
20時過ぎ ライブ開始・・・ 予定では タイスの瞑想曲 から入る予定だったが・・・ドイツ人のベーシストが来てから奏る事にして 別の曲から・・・

そして デュオで 数曲やっていると・・・・・
何と 外人さんが 大挙ご入店 店内の雰囲気は 海外のライブハウスのようになってる・・・

そこで タイスの瞑想曲を・・・ あまり受けませんでした。
そろそろ はじめのステージの終了という事で 男が女を愛するとき って曲を奏って 終わる事に・・・
曲中 日本人のカップルが かなり大声で喧嘩を・・・おいおい バラードのラブソング何だから・・・^^;
少し休憩の後 第二ステージへ
まずは ルパン三世のテーマで ご挨拶・・・って これが 偉くドイツ集団に受けてました^^
続いて モーツアルトのピアノソナタを これが また いい反応^^;
そして おなじみの 枯葉 を おなじみでない3拍子で・・・
ここで ドイツ軍?から 一人 ドラムで 参加者が・・・^^;
ここから くんずほぐれつの入り乱れてのセッション大会に・・・^^;

そして 船越女史が 一人 ドイツ軍の人質となり 日本人ミュージシャンは 全てステージから降りてました。
アリス・イン・ワンダー・ランド を ドイツトリオ+船越女史で・・・
続いて ヘイ・ジュードを・・・

次の 黒いオルフェで 私が 乱入・・・ パーカッショニストの私を 少しアピール^^; 人質の船越女史をドイツ軍より救出・・・^^;

しばし 休戦?で ドイツ軍と 談笑?って ほとんど お互い 片言の英語で・・・ ドイツ軍ベーシストの彼曰く・・・「われわれは音楽という共通の言葉があるんだから 音で会話すればいい」 おお^^ すごいいい言葉なのだが・・・ その音も 私は 片言かも^^;
ただ 解った事は モーツアルトとビートルズは万国共通だったって事ですね^^;
秋の夜長・・・ 夜はまだまだ続く・・・
そして この記事もまだまだ続く・・・で
本日ここまで
さて、ヴィラ加賀野の ばあちゃん達の 「来年も必ず来てね〜」のラブコールに 「雪が溶けたら 来るからね〜 」と声に出し(それまで 頑張っててね〜)と心の中で言いつつ・・・・・
一度 ホテルの駐車場に戻り K嬢の 軽四で いざ 雫石へ・・・
色づいてきた 山々を見ながら 先ほどの 演奏の録音MDを 聞きながら 雫石のあねっこに 到着・・・・・


想像してたより 広く 大きな ところでした・・・
まずは 腹ごしらえで おそばを 食べる事に・・・
K嬢は 牛とろろ そば
船越女史は 野菜あんかけそば
私は 山菜そば
3人供 同じ感想で 美味い〜〜〜 でした
私個人としては 山菜がすごく 美味しかった^^; やはり 本場?の山菜は違いますね〜^^;



そして お土産を探して 館内を うろうろ キョロキョロ
生産者の名前入りの野菜や山菜がイッパイ・・・
船越女史は目をランランと輝かせ 物色・・・ 私も一通り見てまわる事に・・・そして・・・
5日にSNG(二人が所属するビッグバンド)が 相生のイベント後に バーベキューをする事になっているので 生椎茸を沢山買い込みました。
(バーベキューのときに 食べたけど 本当に美味しかった 肉厚でジューシーで 癖の無い 椎茸でした)
船越女史は 好物のなめこ(これがまた 瓶詰めでは考えられないような大きいものでした)と珍しい むかご を ゲット
女性陣が 館内をまだまだ 離れそうに無いので 私は 外へ・・・
私の目を引いた ものは したの写真です 秋田への旧街道の入り口だそうで歴史を感じてしまいました

館内から はしゃぎながら出てきた 女性陣を カメラに収め ホテルに帰る事に・・・

駐車場を出ようとしたら 面白いものを発見・・・
何と ひまわりが 咲いているではないですか (@_@。
紅葉に時期になんとも ミスマッチで 思わずパチリ・・・

ホテルに 帰って 夜のライブまで鋭気を養うため しばし休息・・・
開運橋ジョニーでの ライブは 今回は 一部のステージを デュオだけでやる事にしています。
開運橋ジョニーでは すごいハプニングの連続でした・・・って それは また次回に
本日ここまで
一度 ホテルの駐車場に戻り K嬢の 軽四で いざ 雫石へ・・・
色づいてきた 山々を見ながら 先ほどの 演奏の録音MDを 聞きながら 雫石のあねっこに 到着・・・・・


想像してたより 広く 大きな ところでした・・・
まずは 腹ごしらえで おそばを 食べる事に・・・
K嬢は 牛とろろ そば
船越女史は 野菜あんかけそば
私は 山菜そば
3人供 同じ感想で 美味い〜〜〜 でした
私個人としては 山菜がすごく 美味しかった^^; やはり 本場?の山菜は違いますね〜^^;



そして お土産を探して 館内を うろうろ キョロキョロ
生産者の名前入りの野菜や山菜がイッパイ・・・
船越女史は目をランランと輝かせ 物色・・・ 私も一通り見てまわる事に・・・そして・・・
5日にSNG(二人が所属するビッグバンド)が 相生のイベント後に バーベキューをする事になっているので 生椎茸を沢山買い込みました。
(バーベキューのときに 食べたけど 本当に美味しかった 肉厚でジューシーで 癖の無い 椎茸でした)
船越女史は 好物のなめこ(これがまた 瓶詰めでは考えられないような大きいものでした)と珍しい むかご を ゲット
女性陣が 館内をまだまだ 離れそうに無いので 私は 外へ・・・
私の目を引いた ものは したの写真です 秋田への旧街道の入り口だそうで歴史を感じてしまいました

館内から はしゃぎながら出てきた 女性陣を カメラに収め ホテルに帰る事に・・・

駐車場を出ようとしたら 面白いものを発見・・・
何と ひまわりが 咲いているではないですか (@_@。
紅葉に時期になんとも ミスマッチで 思わずパチリ・・・

ホテルに 帰って 夜のライブまで鋭気を養うため しばし休息・・・
開運橋ジョニーでの ライブは 今回は 一部のステージを デュオだけでやる事にしています。
開運橋ジョニーでは すごいハプニングの連続でした・・・って それは また次回に
本日ここまで
さて 明けて 11月2日(木)
朝 ひげを剃って 万全の身だしなみ?(元がたいした事無いから 変わらない・・・船越女史 談)
ホテルの2階で バイキングの朝食 前回もそうでしたが ここのパンは 美味い^^; しかし 食べ過ぎると 満腹で 演奏のとき集中力が・・・
9時半に K嬢が ホテルの駐車場へ 迎えに来てくれて いざ ヴィラ加賀野さんへ 出発・・・前回 同じところで 演奏しているので 大体の音響特性とかは わかっていました・・・・・が
向こうの 段取りが 違っていて 先に じいちゃん ばあちゃんが ステージになる 場所の 前に 集合していました・・・
衆人監視の中 セッティング・・・って 舞台裏 見られてるみたいで 演奏で 音外すより 恥ずかしいですね^^;
リハーサルも 音あわせも 出来ない状態で いざ 本番・・・・・−−;
固定していた中指の 状態を 確認する事も出来ないまま ベースのイントロから 曲を始めました・・・
何とか 大過なく 1曲目終了・・・
しまった ・・・・・ MCで 何をしゃべるか 考えてなかった^^;
適当な事をしゃべりつつ テネシー・ワルツを・・・ 何人か 歌ってる様子・・・ ピアノが なんかぎこちない・・・後で 船越女史に 聞いてみると 歌ってる じいちゃん ばあちゃんに 合わせてあげたとの事 そんなサービス するなよな^^;
おかげで 次の エデンの東で ベースソロを 出とちり^^;
せっかく 考えてた アイデアが 飛んでしまった^^;
このあたりから ピアノが ハイな 状態に^^; ノリが良かったので ついつい 私も 調子よく・・・・・ じいちゃん ばあちゃんも 乗ってしまい レット・イット・ビーでは 三拍子にも かかわらず 手拍子が・・・・・ 四拍子で 聞こえてくる・・・ 辛いよ〜
そして Twin T の十八番 月のサバク・・・・・ 聞きほれてくれた様子で 静かになった^^;
さあ この曲で 老人達の 脈拍数を 上げてあげましょう 勢いに任せた 超アップテンポの ベサメ・ムーチョ・・・
そして 私達からの プレゼント お昼寝に ぴったりの 甘くスローな バラードへ・・・
ステージ 終了・・・
片付けた 後 お茶とお菓子を ご馳走になり 機材の 搬出 老人達は お昼ごはん・・・ その前に もう 曲の効果か 寝てるばあちゃんが・・・・・ へへへ^^ やったね(船越女史 談)
帰るときに ばあちゃん数人のグループが 「また 来て頂戴ね〜」「楽しみに 待ってるから〜」って 声を かけてもらいました ギャラもらうのも当然 嬉しい事ですが 何より ばあちゃん達の あの言葉が 私達には 何よりの ものでした。
来年 雪が溶けた 後に 来るから それまで 元気で いてね〜
午後は 日本酒大好きな 某 女性がブログに 書いていた 「雫石のあねっこ」に K嬢の車で ドライブ・・・ それは 明日のお楽しみ^^
本日 ここまで
朝 ひげを剃って 万全の身だしなみ?(元がたいした事無いから 変わらない・・・船越女史 談)
ホテルの2階で バイキングの朝食 前回もそうでしたが ここのパンは 美味い^^; しかし 食べ過ぎると 満腹で 演奏のとき集中力が・・・
9時半に K嬢が ホテルの駐車場へ 迎えに来てくれて いざ ヴィラ加賀野さんへ 出発・・・前回 同じところで 演奏しているので 大体の音響特性とかは わかっていました・・・・・が
向こうの 段取りが 違っていて 先に じいちゃん ばあちゃんが ステージになる 場所の 前に 集合していました・・・
衆人監視の中 セッティング・・・って 舞台裏 見られてるみたいで 演奏で 音外すより 恥ずかしいですね^^;
リハーサルも 音あわせも 出来ない状態で いざ 本番・・・・・−−;
固定していた中指の 状態を 確認する事も出来ないまま ベースのイントロから 曲を始めました・・・
何とか 大過なく 1曲目終了・・・
しまった ・・・・・ MCで 何をしゃべるか 考えてなかった^^;
適当な事をしゃべりつつ テネシー・ワルツを・・・ 何人か 歌ってる様子・・・ ピアノが なんかぎこちない・・・後で 船越女史に 聞いてみると 歌ってる じいちゃん ばあちゃんに 合わせてあげたとの事 そんなサービス するなよな^^;
おかげで 次の エデンの東で ベースソロを 出とちり^^;
せっかく 考えてた アイデアが 飛んでしまった^^;
このあたりから ピアノが ハイな 状態に^^; ノリが良かったので ついつい 私も 調子よく・・・・・ じいちゃん ばあちゃんも 乗ってしまい レット・イット・ビーでは 三拍子にも かかわらず 手拍子が・・・・・ 四拍子で 聞こえてくる・・・ 辛いよ〜
そして Twin T の十八番 月のサバク・・・・・ 聞きほれてくれた様子で 静かになった^^;
さあ この曲で 老人達の 脈拍数を 上げてあげましょう 勢いに任せた 超アップテンポの ベサメ・ムーチョ・・・
そして 私達からの プレゼント お昼寝に ぴったりの 甘くスローな バラードへ・・・
ステージ 終了・・・
片付けた 後 お茶とお菓子を ご馳走になり 機材の 搬出 老人達は お昼ごはん・・・ その前に もう 曲の効果か 寝てるばあちゃんが・・・・・ へへへ^^ やったね(船越女史 談)
帰るときに ばあちゃん数人のグループが 「また 来て頂戴ね〜」「楽しみに 待ってるから〜」って 声を かけてもらいました ギャラもらうのも当然 嬉しい事ですが 何より ばあちゃん達の あの言葉が 私達には 何よりの ものでした。
来年 雪が溶けた 後に 来るから それまで 元気で いてね〜
午後は 日本酒大好きな 某 女性がブログに 書いていた 「雫石のあねっこ」に K嬢の車で ドライブ・・・ それは 明日のお楽しみ^^
本日 ここまで
さて 東北ツアー 何とか 無事 帰って来ました^^;
今回の ツアーは、本当に色々な事が起こりました・・・
喜怒哀楽の感情が全て 満足?したような すごく有意義な ツアーだったと思います。
さて 前回の記事で 船越女史の愛車 インスパイアーで行くと 予告してましたが・・・ 帰りに 前回 盛岡の K嬢に 貸して(人質)いた カホーンを 持って帰るためには 我が愛車が 必要との判断で 前回と同じく 私の 愛車ナディアで出発〜〜〜



10月31日の 13時過ぎに 三木市内の ジョイフル(ファミレス)を出発(出発前の 事前の調査で 岩手にジョイフルが無い事が 判明 船越女史が大好物のチキンドリア(3日食べないと禁断症状が起きるほどの 大好物)が食べられないので 出発前の最後の食事を取るために)
吉川ICから 一路 舞鶴若狭自動車道路を小浜西まで・・・ 途中 三方五湖レインボーラインに 寄り道

綺麗な夕日の 風景に 感動しながら 敦賀ICを目指し 愛車を走らせる・・・
北陸自動車道を ひたすら 新潟へ向い北上・・・途中 徳光SAで 夕食 そしてひたすら 走り続ける事に・・・・・
途中何度か 休憩したり 車中で 仮眠しながら 盛岡南ICに 早朝?7時30分頃 到着 前回は 全くの 不案内な土地だったので K嬢に 道案内を頼んだのですが 今回は 自分達で 予約を入れてもらったホテルの場所まで 無事到着 15時に チェックインの後 K嬢の 実家に 彼女のお父さんに お線香を手向け お母さんと しばしお話し 出していただいた 手作りの マドレーヌは 最高に 美味しかったです・・・(聞けば もと家庭科の教師だったとの事 さすがです)
その後、前回と同じ 上田公民館で リハーサル・・・・の前に 前回食べられなかった イタリア風うどん&そばを・・・・・ 何と 今回は 秋と言う事で 温かいバージョンが・・・・・
美味かった^^
感想を言えば これは 有りですよ^^ 出しのうまみ(出しの正体は 不明)に トマトの風味が マッチしてました あれに ミート・ボールなんか トッピングすれば 最高じゃないでしょうか^^


さて リハーサル・・・・
前回 私は 演奏しながら 寝るという 荒業?を披露したので 今回は 体調を整え 万全の リハーサル^^
今回は 練りに練った アレンジ^^
K嬢が 感激してくれました \(-o-)/
リハーサルを 終えて 久々の再会に ガストで お茶に(どうしても 私達二人は ファミレスが いいんでしょうか^^;)
私達の好きな 焼きたてフルーツパイを・・・ K嬢も すごく気に入ってくれました(この記事を読んでる 皆さんも 一度お試し下さい ガストでスイーツ食べるなら これですよ・・・船越女史 談)
ホテルに 帰って 楽譜を準備・・・・・
明日の ヴィラ加賀野さんは デイケアーの施設 今回施設用に用意した曲は・・・・・
Nice Day Nice Trip (いい日旅立ちを ラテンリズムで・・・)
テネシー ワルツ(この曲は 変に崩すと 不評なので ストレートに)
エデンの東(ボサノバで・・・)
レット・イット・ビー(何と3拍子の スイングワルツで・・・)
月のサバク(高砂Jazzストリートと 同じアレンジで)
ベサメ・ムーチョ(超アップテンポで・・・)
男が女を愛するとき(バラードのナンバーです)
以上を予定して 明日の本番に・・・・・
その壱 終了
今回の ツアーは、本当に色々な事が起こりました・・・
喜怒哀楽の感情が全て 満足?したような すごく有意義な ツアーだったと思います。
さて 前回の記事で 船越女史の愛車 インスパイアーで行くと 予告してましたが・・・ 帰りに 前回 盛岡の K嬢に 貸して(人質)いた カホーンを 持って帰るためには 我が愛車が 必要との判断で 前回と同じく 私の 愛車ナディアで出発〜〜〜




10月31日の 13時過ぎに 三木市内の ジョイフル(ファミレス)を出発(出発前の 事前の調査で 岩手にジョイフルが無い事が 判明 船越女史が大好物のチキンドリア(3日食べないと禁断症状が起きるほどの 大好物)が食べられないので 出発前の最後の食事を取るために)
吉川ICから 一路 舞鶴若狭自動車道路を小浜西まで・・・ 途中 三方五湖レインボーラインに 寄り道

綺麗な夕日の 風景に 感動しながら 敦賀ICを目指し 愛車を走らせる・・・
北陸自動車道を ひたすら 新潟へ向い北上・・・途中 徳光SAで 夕食 そしてひたすら 走り続ける事に・・・・・
途中何度か 休憩したり 車中で 仮眠しながら 盛岡南ICに 早朝?7時30分頃 到着 前回は 全くの 不案内な土地だったので K嬢に 道案内を頼んだのですが 今回は 自分達で 予約を入れてもらったホテルの場所まで 無事到着 15時に チェックインの後 K嬢の 実家に 彼女のお父さんに お線香を手向け お母さんと しばしお話し 出していただいた 手作りの マドレーヌは 最高に 美味しかったです・・・(聞けば もと家庭科の教師だったとの事 さすがです)
その後、前回と同じ 上田公民館で リハーサル・・・・の前に 前回食べられなかった イタリア風うどん&そばを・・・・・ 何と 今回は 秋と言う事で 温かいバージョンが・・・・・
美味かった^^
感想を言えば これは 有りですよ^^ 出しのうまみ(出しの正体は 不明)に トマトの風味が マッチしてました あれに ミート・ボールなんか トッピングすれば 最高じゃないでしょうか^^


さて リハーサル・・・・
前回 私は 演奏しながら 寝るという 荒業?を披露したので 今回は 体調を整え 万全の リハーサル^^
今回は 練りに練った アレンジ^^
K嬢が 感激してくれました \(-o-)/
リハーサルを 終えて 久々の再会に ガストで お茶に(どうしても 私達二人は ファミレスが いいんでしょうか^^;)
私達の好きな 焼きたてフルーツパイを・・・ K嬢も すごく気に入ってくれました(この記事を読んでる 皆さんも 一度お試し下さい ガストでスイーツ食べるなら これですよ・・・船越女史 談)
ホテルに 帰って 楽譜を準備・・・・・
明日の ヴィラ加賀野さんは デイケアーの施設 今回施設用に用意した曲は・・・・・
Nice Day Nice Trip (いい日旅立ちを ラテンリズムで・・・)
テネシー ワルツ(この曲は 変に崩すと 不評なので ストレートに)
エデンの東(ボサノバで・・・)
レット・イット・ビー(何と3拍子の スイングワルツで・・・)
月のサバク(高砂Jazzストリートと 同じアレンジで)
ベサメ・ムーチョ(超アップテンポで・・・)
男が女を愛するとき(バラードのナンバーです)
以上を予定して 明日の本番に・・・・・
その壱 終了
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